〜「すてる」の先を体感する5日間〜

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燃やす? 埋め立てる?


それだけではありません。


使い終えたと思ったモノも、視点を変えたり、

手の加え方を変えることにより、また新しい役割を持つかもしれません。

モノの「その後」には私たちが思う以上の可能性が眠っています。


展示やワークショップを通して「ごみ」や再生素材に触れながら、

これからのリサイクルや資源循環のあり方を考えます。


見る、触れる、つくる。「すてる」の先を、

子どもから大人まで一緒に体感し考える5日間です。

私たちが何気なく「ごみ」と呼んでいるものは、

捨てたあとはどこに行くのでしょうか。

参加無料

出入自由

立ち寄り大歓迎!

10/18は15:00まで

Program #1

「あなたの好きをシェアできるNFCストラップ(Re:coryl)をつくろう!」

アップサイクルワークショップ

コロナ禍で使われていたアクリル板などの再生素材を使って

オリジナルストラップづくりを楽しみます。

ストラップにはNFCタグが埋め込まれていて、
お好きなURL(曲やSNS)のリンクを簡単にシェアできます!


Produce by 龍谷大学心理学部 しげの研究室(LoopUp)

しげの研究室 → https://shigenolab.notion.site/welcome

実施日 10/17(土)、18(日)

参加無料

先着順

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Program #2

ごみってなんだろう?を体験する展示

「すてる」先には何があるのだろう?

廃材が再生素材へと変わるプロセスや、

そこから生まれた作品・プロダクトを紹介します。


Produce by 京都芸術大学 学生有志
石田 紗蘭 → https://www.instagram.com/ishida.sara/

出入自由

立ち寄り大歓迎!

Program #3

「もったいないは想いのバトン」

想いのバトンがつながる参加型展示

みなさんのことばを、ひとつの表現へ。

想いがつながり、会期中に少しずつ育っていく参加型展示です。


Produce by ものがたちデザイナーReeya

ものがたちデザイナー Reeya → https://www.instagram.com/reeya_oekaki/

出入自由

立ち寄り大歓迎!

株式会社浜田は、1969年の創業以来50年以上にわたり環境課題に向き合ってきた、産業廃棄物処理・資源循環の専門企業です。金属・産業廃棄物のリサイクルに加え、太陽光パネルのリユース・リサイクルや高度リサイクル技術の開発、資源循環の伴走支援などを通じて、サーキュラーエコノミーの実現を目指しています。

ごみってなんだろう?

わたしたちはこの問いについて毎日考え続けています。

株式会社浜田のウェブサイト

株式会社浜田による亀岡市の「めぐるひろばプロジェクト」への支援をきっかけに、資源循環をもっと身近に感じてもらう場として、このイベントは生まれました。龍谷大学や京都芸術大学の学生たちも企画・制作に参加し、企業・大学・地域が一緒になって、「ごみ」と「資源」のこれからを考える5日間をつくります。

今回のイベントについて

会期 |  2026年10月14日(水)〜10月18日(日)10:00〜16:00(18日は15:00まで)

会場 |  Circular Kameoka Lab 2F(サーキュラー亀岡ラボ 2階)

アクセス | JR「亀岡駅」北口から徒歩約5分(https://www.city.kameoka.kyoto.jp/site/prcenter/65172.html)

▶ サンガスタジアムbyKYOCERA向かい、保津川下り乗船場近く

▶ 全国都市緑化フェア「亀岡保津川公園」会場近く(https://kyototamba-fair.jp/place/)

参加費 | 無料



主催 | 株式会社浜田

協力 | 亀岡市 (めぐるひろばプロジェクト連動企画)

企画 | 龍谷大学心理学部しげの研究室(LoopUp) 京都芸術大学 学生有志

開催概要

アップサイクルワークショップは、当日予約なしでも参加できます。

ただし、先着順となるため「事前予約フォーム」からお申し込みいただきますと確実に参加いただけます。

ワークショップの事前予約

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イベントについてのお問い合わせ、メディア取材等は以下からお気軽にご連絡ください。

イベントのお問い合わせ

株式会社浜田 広報グループ   TEL : 072-686-3500

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